
雑誌「Re:S」、フリーペーパー「写真のことば」、WEBサイト「しゅうかん・りす」などで、編集長を務める藤本智士のほか、カメラマンの伊東俊介、清永洋など、りす写友会のメンバーが、地元の人たちと一緒になって、その土地土地のよいところをフィルムカメラで再発見していくプロジェクト「リスカバー・フォト・ウォーク」。第一弾の札幌につづき、博多での開催が決定しました。

ご参加いただいたみなさんには、藤本、伊東、清永の3人それぞれが中心となったチームに別れて行動していただきます。チームの隊長の好みや個性が行き先を左右するかも?なこのリスカバー・フォト・ウォークですが、フィルムカメラを通すことで、博多の名所だけでなく、今まで気付かなかったような魅力的な風景に出会えるかもしれません。ぜひご参加ください!

日時:2009年8月21日(金) 11:00より
場所:albus写真ラボ集合
参加費:3,000円(お昼のお弁当代、フィルム一本分の現像プリント代込)
当日ご参加の方には、お弁当をご用意します。そして今回そのお弁当をつくってくれるのは、
albus写真ラボのお隣のデリ&バルtreneさん。当日の献立を楽しみにしていてください。

albus写真ラボ
〒810-0023 福岡県福岡市中央区警固2-9-14【地図】
TEL: 092-791-9335
※ご自分のお気に入りのフィルムカメラをお持ちください。
(フィルムカメラをお持ちでない方はNATURA CLASSICAをお貸しします。/ 要予約)
※フィルムはNATURA1600、PRO400を一つずつプレゼントします。
(お気に入りのフイルムがある方はご持参いただいても結構です。)
※移動に公共の交通機関(地下鉄2駅間)を利用する場合があります。
(交通費は別途ご負担ください。)