
第11号 日本のほんとうに美味いもん
680円(税込)
松江市のかつ丼、宮崎市の海鮮どんぶり、岩手県のウニ弁当…これまでの旅取材で出会った日本全国の美味いもんがずらりと勢ぞろい。世間のグルメ誌に挑戦状を叩きつけた第1期りす最終号です。

第10号 木からしる
680円(税込)
徳島県阿南市で材木会社を営む和田善行さんのインタビュー。この号から連載を始めた甲野善紀さんの紹介で、宮城県の炭焼き職人佐藤さん宅を訪問。さらに青森では燈明杉、十二本ヤスという巨木に、三内丸山遺跡でも巨大な柱を目撃することに。

第9号 一緒にやる
680円(税込)
今をときめく出版社、ミシマ社代表の三島邦弘さんにロングインタビュー。自分でやること、一緒にやることの意味とは何なのか。D&DEPARTMENTのナガオカケンメイさんロングインタビューでは、D&D前夜の物語が語られます。

第8号 のこしていきたい
680円(税込)
あの俳優の佐野史郎さんのメールから始まる、スペシャルな出会い続きの第8号。そして今回の旅は青森へ。写真を撮りながらあたたかい人たちと小さな神社とあまりに美しいお祭りと巡り会います。

第7号 すなおに売る。
680円(税込)
すっかり「モノづくり」に目覚めたりすチームが今度はモノを売ることに挑戦します。広島で出会った魚の行商人まさぽんとの会話。さらに、相変わらず理由なく向かった鹿児島では、雑誌のバックナンバーを路上販売するという身体を張った体験も。

第6号 一生もん
680円(税込)
モノの値段を解く鍵は「一生もん」にあり!?そんな命題を掲げて目指すは青森へ。こぎん刺しのおばあちゃんと話し続けた3時間の記録。また、一生もんをキーワードに、タイガー魔法瓶とのすいとう作りの過程も公開。

第5号 継いでから、つくる。
680円(税込)
今や大人気のスニーカー、スピングルムーブ。その本社の工場を見学。第2号掲載の柴崎友香さんによる原稿を受けて、古いアルバムの持ち主を探して九州へ。話はフエルアルバムのナカバヤシ株式会社へと繋がります。

第4号 地方がいい
680円(税込)
出たとこ勝負の旅取材がすっかり定番になった創刊1年目の第4号。大阪〜倉敷〜博多〜宮崎〜熊本・杖立温泉〜大分県日田市〜博多〜島根県江津市と様々な出会いを経ながら、最後にたどり着いた広島県宮島の厳島神社でりすチームが目にしたものとは…!!

第3号 物々こうかんしてみる
680円(税込)
人それぞれの価値観って何だ?その答えを求めて北海道へ物々こうかんの旅に出たりすチーム。北の大地で物々こうかんを続けるなかで、物々こうかんをテーマに掲げる会社と運命的な出会いを果たします。

第2号 フィルムカメラでのこしていく
680円(税込)
フィルムカメラの魅力に気づいた編集長が、理想の写真館を求めて旅に出ます。現在も様々なカタチで継続中のRe:S×フィルムカメラ、そのきっかけはすべてこの号から。荒木経惟、藤代冥砂、大橋仁インタビューも。
※売り切れました。再入荷の予定はございません。
※売り切れました。再入荷の予定はございません。

第1号 すいとうのある暮らし
680円(税込)
「あたらしい“ふつう”を提案する。」を掲げてスタートした記念すべき創刊号。特集はすいとうとワープロの2本立て。すいとう特集では、かわいいすいとうに様々なすいとうの使い方紹介。
※売り切れました。再入荷の予定はございません。
※売り切れました。再入荷の予定はございません。







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